
ようこそ!北方はりきゅう接骨院のホームページへ!!
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北方はりきゅう接骨院では、患者様お一人お一人の痛みに寄り添い親身に丁寧な施術をいたします。
当院では、治療に対する恐怖心や、不安を取り除く為、痛みの原因や、治療内容までしっかりとした説明を行うとともに、当院独自の治療器具を用い、痛みを取り除く方法や、水泳日本代表専属トレーナー直伝の痛みを伴わない優しい手技治療などを行っております。
当院は、厚生労働省に認可されている国家資格保持者による施術ですのでマッサージから、関節調整、鍼灸治療に至るまで安心してお任せいただくことができます。
当院は他院とココが違う!!
1.説明をしっかりしてくれる、親切・丁寧な応対を心がけています。
2.他院の治療は電気治療+マッサージが多いですが、当院は、痛みの治療には電気治療+筋肉を整えてほぐす+関節調整で根本的な治療をし早期回復を目指しています。
3.ご年配の患者様には、寝たきりにならないように1年でも長く歩けるような治療(健康のお手伝い)をさせていただきます。
これまで他の院に通っていたがなかなかよくならないとあきらめていた方も、接骨院に行った事がないという方も、ぜひ一度当院の施術をご体験ください。
私達と一緒に健康で快適な生活を取り戻しましょう。
お気軽にお越し下さい。
プロフィール
院長 ぜんばやし しんすけ

国家資格
柔道整復師・はり師・きゅう師
治療家になりたいと思った経緯、患者様へのメッセージ
私は小さいころから、とにかく体を動かすことが大好きな少年でした。
最初に夢中になったのはサッカーです。
ところが、会社員だった父の転勤で引っ越すことになり、新しい土地にはサッカーチームがありませんでした。
「本当はサッカーを続けたい…」
そんな気持ちもありましたが、そこにあったのは野球チーム。
それがきっかけで野球を始め、小学3年生から高校生まで、ずっと野球に打ち込んできました。
今振り返ってみると、この「野球との出会い」が、現在の接骨院の仕事につながる最初のご縁だったのかもしれません。
ケガをして初めて知った、体だけではない「痛み」
中学生のころ、大切な大会を前に、ピッチャーをしていた私は肩を痛めてしまいました。
なんとか大会に間に合わせたい。
そんな私のために、両親は「良い接骨院がある」と聞けば、遠方まで毎日のように車で通院させてくれました。
高校生になると、今度は肘を痛め、ボールを投げることさえできなくなりました。
「どうしたら、また思いきり投げられるようになるんだろう?」
必死だった私は、自分でも病院や接骨院を探し、数十件もの医療機関にお世話になりました。
有名な病院を訪れた際には、当時ジャイアンツで活躍していたピッチャーと偶然遭遇したこともありました。
そんな経験の中で、当時の私が感じていたことがあります。
「いろいろなところに通っているのに、なかなか良くならない。体もつらいけれど、心もつらい…」
ケガをすると、痛いのは体だけではありません。
「このまま治らなかったらどうしよう」
「また野球ができるのかな」
「いつになったら思いきり体を動かせるんだろう」
そんな不安が、どんどん大きくなっていきます。
私自身が、そのつらさを経験しました。
だからこそ、進路を決めるとき、
「自分と同じように、体の痛みだけでなく、心にも不安を抱えている人の力になりたい!」
そう強く思い、鍼灸師・柔道整復師を志し、免許を取得しました。
「もっと早く痛みを改善できる方法を身につけたい」
患者だった私が、今度は治療をする立場になりました。
そこで新たに生まれたのが、
「患者様の痛みを、もっと早く改善できる治療法を身につけたい」
という思いでした。
当時は電気治療やマッサージを中心とした治療も多く、「もっとできることがあるのではないか」と悩み、より良い方法を探し続けていました。
そんなとき、大きな影響を受けたのが、専門学校時代に教えていただいた先生です。
その先生はオリンピック競泳日本代表のトレーナーを務めた経験があり、「手」を使って関節の動きをスムーズにしたり、体のバランスを整えたりすることで、痛みの改善を目指す治療をされていました。
私は、その手技による治療に強く惹かれました。
「自分もこの技術を身につけたい」
そう思い、学生時代から勉強を重ね、卒業後も先生が開催する勉強会には欠かさず参加し、技術を磨き続けてきました。
私がこの治療法に魅力を感じている大きな理由は、
「体への負担が少なく、痛みの少ないやさしい治療でありながら、しっかりと効果を目指せること」
です。
スポーツによるケガや不調はもちろん、首・肩・腰・ひざなど、日常生活の中で起こるさまざまな痛みにも対応できるため、幅広い年代の患者様を治療させていただいています。
「痛みで困っている方に、この治療をぜひ一度体感していただきたい」
それが私の願いです。
開業してからも、学ぶことをやめない
独立開業してからも、技術を磨くことに終わりはないと思っています。
「九州に腕の良い先生がいる」と聞いたときには、「ぜひ学びたい」と飛行機に乗り、定期的にセミナーへ通いました。
現在も、より良い技術や知識を学べる勉強会やセミナーがあれば、積極的に参加しています。
それは自分自身の成長のためでもありますが、何より、
「目の前の患者様に、もっと良い治療を届けたい」
という思いがあるからです。
その積み重ねの中で、少しずつ、
「先生の接骨院に来て良かったです」
と言っていただけることが増えてきました。
痛みや不安を抱えて来院された患者様が、笑顔になって帰っていく。
私にとって、それ以上にうれしいことはありません。
痛みだけでなく、その先にある不安にも寄り添いたい
私は患者だったころ、体に痛みがあることで、心まで不安になってしまう経験をしました。
だから私は、ただ「痛いところを診る」だけではなく、
「この痛みは良くなるのかな…」
「また仕事やスポーツができるかな…」
「以前のような生活に戻れるかな…」
そんな患者様の不安にも寄り添える治療家でありたいと思っています。
自分自身がケガに悩み、たくさんの病院や接骨院に通った経験があるからこそ、分かる気持ちがあります。
そして、あのころの自分と同じように悩んでいる方の力になりたい。
その思いは、この仕事を志したときから今も変わっていません。
これからも技術を磨き続け、一人でも多くの方に、
「ここに来て良かった」
と思っていただける接骨院を目指していきます。
体の痛みや不安でお困りのときは、一人で抱え込まずにご相談ください。
皆様が痛みから解放され、笑顔で毎日を過ごせるよう、熱意と情熱を持って全力でお手伝いさせていただきます。
職歴
・千葉県内クリニック(リハビリ室にて鍼治療を専門)
・東京都内鍼灸整骨院勤務
・船橋市市内接骨院勤務
・松戸市内鍼灸接骨院勤務(高校サッカー部トレーナー委託)
このような痛みにお困りの方
肩の痛み(関節の痛み、四十肩、五十肩、野球肩、肩こり、腕が上がらない、髪をとかせない、スポーツによる障害)
首の痛み(寝違え、むち打ち、首の凝り、手のしびれ、首の動作痛)
肘の痛み(肘の痛み、内側上顆炎、外側上顆炎、野球肘、
テニス肘、ゴルフ肘、肘内障)
手首、手指の痛み(手首の痛み、指の痛み、けんしょう炎、ばね指、
突き指)
腰の痛み(ぎっくり腰、坐骨神経痛、腰椎椎間板ヘルニア、
脊柱管狭窄症、腰椎分離症、骨盤の歪み、産後骨盤矯正)
ひざの痛み(変形性ひざ関節症、オスグッド病(成長痛)
ランナー膝(腸脛靭帯炎)膝蓋靭帯炎(ジャンパーズニー)
股関節の痛み・足の痛み(動き始めが痛い、階段昇降時痛い、歩行時痛、しゃがんだり、立つ時に痛い)

シンスプリントなど。)
スポーツ障害(筋肉、腱、靭帯、関節の痛み、捻挫、打撲、骨折、脱臼など)

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